【ざわつく金曜日】金沢たい焼き『たい焼き工房土九』大福VSたい焼き究極の2択スイーツ対決

【ざわつく金曜日】金沢たい焼き『たい焼き工房土九』大福VSたい焼き究極の2択スイーツ対決 グルメ

2026年2月13日(金)放送のテレビ朝日『ザワつく金曜日』ご褒美グルメ大福VSたい焼き究極の2択対決。

和菓子職人が本気で作る!皮も美味しいあんこたっぷりたい焼き、石川県野々市市「たい焼き工房土九野々市本店」金沢たい焼きを紹介します。

テレビで紹介された放送内容とネット通販お取り寄せ方法をまとめましたのでぜひ参考にしてみてください。

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たい焼き工房土九野々市本店 金沢たい焼き

 

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石川県野々市市にある2014年創業のたい焼き店「たい焼き工房土九野々市本店」、現在は金沢駅直結のショッピング施設に出店するほどの人気店。

このお店で一番人気なのが大きな羽根の付いた「金沢たい焼き お値段220円」です。

表面がパリッとした薄い皮の中に粒餡がみっちり。

職人で代表取締役の土本勝洋さんは元々は和菓子職人で、奈良や金沢で22年のキャリアを積み一級菓子製造技能士の国家資格を持つまさに和菓子のエキスパート。

北海道産の高級小豆を使い、スッキリとした甘さに炊き上げるあんこにも和菓子職人ならではの工夫が。

寒天を入れることで口当たりが良くなり、粒餡と羊羹の間くらいの食べやすい食感に仕上げています。

自家製の生地にははちみつや焦がしマーガリンでほのかな甘みをつけ、隠し味に塩味がまろやかな奥能登産の塩「大谷塩」と地元・金沢で作るやや甘口の醤油「大野醤油」。

これらの隠し味によって、砂糖の甘さだけでガツンと来るのではなく全部味のカドを取ってくれるんだとか。

こだわりの詰まった生地を型全体に薄く伸ばし、口当たりの良いあんこををたっぷり。

高温でパリッと焼き上げた金沢たい焼き、生地の美味しさを味わってほしいと大きな羽根はそのまま。

和菓子職人が本気で作った皮も美味しいあんこたっぷりたい焼き、一度食べたらクセになる逸品です。

大福VSたい焼き究極の2択対決の結果は…大福442人VSたい焼き631人でたい焼きの勝利でした♪

おわりに

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金沢たい焼き、ぜひ参考にしてみてください。

ここまで読んでいただきありがとうございました。


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